スポンサーサイト
-- / -- / -- ( -- )
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--:--:-- | スポンサー広告 | page top↑
43歳H・Fさんの体験談(エイエンパワー)
2007 / 05 / 26 ( Sat )
意を決してマニラに来たのが3週間前の事でした。早いもので後1週間で帰国となります。
1カ月はとても長いと来る前は感じていましたが、こちらで生活しているとあっという間です。
自分の年齢を鑑みると、こちらの日本人留学生や韓国人留学生とたぶんほとんど話さずに寡黙に勉強すると思っていました。
しかし、皆とてもフレンドリーであり、食事の時も会話や笑いが絶えないとてもすばらしい環境です。
今では韓国人留学生とお互いに冗談や自国のTV番組情報を話したりしています。
そのせいか最近はヒァリングもこちらに来る前よりはいい感じになってきたと思います。
生活で使う単語やお互いの考えを伝えようとつたない英語と駆使していくうちに、
私の実力は中学1年生1学期レベルだった英語力が、2年生くらいになったのかなと思っています。
でも1ヶ月でこのペースならもう少し滞在していれば、中学を卒業できたのかなと今になって残念に思います。
先生もマンツーマンならでは、こちらの弱点強化に力を入れてくます。
またお国がらなのかすごくポジティプシンキングな教え方です。
「君にはすごいポテンシャルがある」「君ならできる」なんて真顔で言ってくれるんですよ。
ほめて伸びる人には素晴らしいコーチ陣です。
先生とは、テキストでの勉強だけでなく、人生観や昨日あったこと、今思ってることなんでも英会話の教材になっちゃいます。それこを日本のアニメやカジノの話、果てはプロレスの話まで、全てが生きた授業です。
1つ勇気を出せば、友ができる。
友が出来れば、言葉を覚える。
言葉を覚えれば、異文化がみえる。
今そんな気持ちでいっぱいです。

驚くべき低価格とクオリティーの高さ!!!
英会話はエイエン!!!

スポンサーサイト
00:10:28 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
私がフィリピン語学留学をしようと思ったきっかけは?Y・Wさん
2007 / 05 / 25 ( Fri )
私がフィリピンに語学留学しようと思ったきっかけは、友達の体験談を聞いたからでした。フィリピンでの英語の勉強はすごく伸びたと言う友達の話に興味を持ち、カナダに11ヶ月いたにもかかわらず全然英語ができるようになった気がしなかった私はフィリピン行きを決めました。
 出発の前は、治安への不安、フィリピン人の先生による授業への不安、発音への不安、様々な不安を抱えていましたが、いざこちらに来てみるとそんな不安も吹き飛びました。

まず寮生活ですが、食事は基本的に韓国料理。辛いもの好きな私にはもってこいの食事で、しかも美味しい。もちろん辛いものが苦手な人にも辛くないものを別に作ってくださったりします。食事はみんなで食べるとおいしいですし、わきあいあいといった雰囲気で合宿のようでとても楽しいです。基本的な生活にも不便はなく、日本から持ってき忘れたものもほとんどこちらで手に入ります。また、学校が同じビル内にあることで通学時間もやく10秒!!朝の弱い方でも大丈夫です。
また、治安は思っていたよりもとても良いと感じています。テレビや新聞で報道されているような本当に危ない地域はごく限られた地域で、危ないところに近づかなければ何の危険もなく、夜一人で出歩かないなど基本的なことに気をつけていれば普通に生活ができます。フィリピン人もフレンドリーでおおらかな人が多いように思います。
 授業は、私はマンツーマンの授業を取っています。カナダでも語学学校に4ヶ月通いましたが、いずれもグループレッスンでした。引っ込み思案な私は、グループレッスンではあまり発言することが出来なくてただ聞くだけということもしばしば。わからないこともなかなかみんなの前では質問しづらく、理解できないままその日の授業を終えてしまうこともあったくらいです。でも、マンツーマンだとわからないことがあるとその場で質問できてその時に解決できる。先生が自分の弱点をわかってくれるので弱い所を重点的に勉強できる。発言の機会がとても多い(当たり前ですが・・・)私にとってはカナダにいた時より勉強できているような気がしています。
 先生もとても話しやすく、授業の中では勉強のことばかりではなくフィリピンのことを色々教えてくれたり、また日本のことを逆に教えたり。そんな世間話の中でも英語を聞き話すことで自分の英語力が伸びていると感じます。
 発音については、思ったより訛りもひどくなく日本人の苦手とするRやL、Vの発音など細かく指導してくれます。カナダも移民の国で色々な発音の人がいました。中には、英語なのに全く聞き取れない程ひどい訛りの人もいて・・・それを考えると、ここでの発音に対しての不安はたいしたことではなかったと今では思っています。

驚くべき低価格とクオリティーの高さ!!!
英会話はエイエン!!!
11:04:04 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(1) | page top↑
セブ校のサービス開始
2007 / 05 / 21 ( Mon )
7月からセブ校のサービスを開始致します。
現在、弊社のスタッフを派遣致しまして、
日本人の生徒さんが安心して勉学に励むよう、
システムの改造を行っております。
本日からお申し込みを承りますので、
宜しくお願い致します。

授業料+寮費(食事、掃除、洗濯など全て込みで)
以下のような格安値段になります。
もちろん、エイエンのセブ校も、
TOEIC,TOEFL試験指定機関になります。

EIEN-CILA Course (単位:円)
 
4週 8週 12週 16週 20週 24週
1人室 148800 277200 405600 534000 662400 790800
2人室 140400 260400 386400 488400 608400 728400
3人室 134400 248400 362400 476400 590400 704400
4人室 130800 241200 351600 462000 572400 682800
割引率(4ヶ月から)       割引3% 割引3% 割引3%

驚くべき低価格とクオリティーの高さ!!!
英会話はエイエン!!!
10:21:04 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
IELTS
2007 / 05 / 20 ( Sun )

エイエンパワー語学センター
は、TOEIC、TOEFLはもちろん、
SAT、IELTSに関しても定評のある学校です。

★IELTSって何?
IELTS(International English Language Testing System)はオーストラリアのTAFE・大学基準として一般的に使われている英検。ケンリッジ大学地方試験委員会(UCLES)とブリテイッシュカウンシルとIDP(オーストラリアの教育を促進する組織)との共同で運営しているもので、受験者が大学や専門学校で英語を使って学んだり、訓練を受ける力を試す試験だ。
★試験場と試験日
テストは105ヶ国の認定された210ヶ所の試験場で受験することができる。メルボルンではRMITのCELL、Hawthorn Language Instituteが試験場をなっている。テスト日は普段は月に一回、受験者の多い時期はその回数を増やしている。
**2006年4月末まで前回受験より次回までの期間を3ヶ月おかなくてはならないが、5月1日よりそのシステムがなくなり、一番短い期間で次の試験に臨むことが可能。
★モジュールの選択
アカデミックモジュール
TAFEや大学志望者で、TAFEや大学で勉強していくのに不可欠な学習スキル(学術的な長い文章を早く読んで理解する、講義を聞いてノートを取る、論文やエッセイを書く、質問して必要な情報を得る、研究発表をするなど)を試される。
ジェネラルトレーニングモジュール
英語を使って日常生活で生活していける基本的な英語力を試される。高校志望者、職業実習・トレーニングなどを受けるもの、オーストラリア移民申請者対象。

オーストラリアへの留学を目的とする場合は、アカデミックモジュールを受けるのが無難。
アカデミックモジュールの場合
★試験内容(2時間45分)
1、 聴解力(4セクション、40問、30分間)
* 選択 *短文解答 *文章完成 *要旨・表・グラフ・ノート完成
* 数値の記されているグラフや表に題目を付ける *種類分け
* 表現や項目の照合問題
2、 読解力(3セクション、40問、60分間)
* 選択 *短文解答 *文章完成 *要旨・表・グラフ・ノート完成
* 数値の記されているグラフや表に題目を付ける *種類分け
* 表現や項目の照合問題
3、 文章力(2問=150語と250語)
* 統計を整理して説明したり、比較する。
* 経過の段階を描写する
* 何かの使い方・動かしかたを説明する
4、 会話力(5セクション、10~15分)
①試験官と受験者の自己紹介
②ウオームアップ
受験者の文化・生活している場所・母国のこと・趣味・興味を持っている事
など身近な話題について話す。物事について語ったり、説明したり、描写し
たりする技術を要求される。
③情報を聞き出す
受験者は課題カードを与えられ、それを自分から率先して試験管から情報を聞き出したり、問題を解明したりする。課題は抜けている情報を聞き出す「インフォーメーションギャップ」的なものが普通。
④将来の計画と仮定
受験者は将来の計画や目標とする分野での学習に着いて話す。 試験管は始めのウオームアップでの話題を使う事もある。
⑤しめくくり

上のような経過で受験者は英語のネイテイブと効果的に意志疎通するために必要な知識とスキルを兼ね備えているかを試されるわけである。インタビューでの会話は録音され、言葉の使い方、適切さ、語彙と文法をその状況に合わせて使えるかなど特定の評価基準で結果が決まる。

★結果
試験の結果は2週間後に郵送される。上記の聴解力・読解力・文章力・会話力の4部門に於いて1から9までのスコアが出るが、その目安は次の通り。

9:極上、ネイテイブ級の語学力・・・適切さ、流暢さに富んで英語を操ることができ、完全に理解ができる。
8:優良の語学力・・・慣れない状況で、たまに正確さに欠く以外はかなりの複雑な議論にも応じることができる。
7:良い語学力・・・時々間違いをおかしたり誤解をすることもあるが、ある程度複雑な言葉、詳細に至る説明にも応じることができる。
6:有能な語学力・・・時々正確さや適切さに欠けたりすることもあるが、全体として有効に英語を操る事が出来、身近な状況ではかなりの複雑な言葉も理解する事ができる。
5:中級の語学力・・・良く誤りをおかしやすいが、基礎的な意志疎通には応じられる。たいていの状況において大体の意味を理解している。
4:限られた語学力・・・身近な状況では基本的に意志疎通に支障はないが、理解面や表現面に問題点が見られる。複雑な言葉には応じられない。
3:非常に限られた語学力・・・身近な状況でも大体の意志疎通しかできず、コミュニケーションに於いて非常に頻繁に支障をきたす。
2:生活にも困難な語学力・・・一語一語や短文によるごく基礎的な情報伝達ができる以外は、事実的に会話は不可能。会話・識字における理解に困難を持つ。
1:不能・・・単語以外は本質的に英語を使う事ができない。
0:非受験者

★大学・TAFE合格のめやす
大学の高い語学力を要求される学部・・・・・・・・・・・可能圏6.5、確実圏7.0
(医学・法学・ジャーナリズム・図書館学etc)
大学の比較的高い語学力を必要としない学部・・・・・・可能圏6.0、確実圏6.5
(農学・数学・コンピュータ系・技術、系etc)
TAFEの高い語学力を要求される学部・・・・・・・・・・・・・可能圏6.0、確実圏6.5
(エンジニア、応用科学、ジャーナリズム、通訳系etc)
TAFEの比較的高い語学力を必要としない学部・・・・・・・可能圏5.5、確実圏6.0
(芸術系、ホスピタリテイ― 、旅行学etc)

上のスコアはあくまでも目安で各コース毎にIELTSの基準が決まっているので、コース概要を参照すること。語学学校によってIELTS試験準備コースを開講しているものもあるので、IELTSの高得点を狙う人には最適。

★IELTSに関するQ&A
Q1:一般英語で10週間英語を学びました。語学力はまだまだだと思いますが、将来、大学に進みたいと思っています。合格点は6.0なのですが、IELTSの集中講座を受けるか、進学英語をとってその一部としてIELTSを学ぶかどちらがいいでしょうか。

A1:大学やTAFEに入って実際必要なのは、試験でいい点を取るテクニックではなく、3千語以上のエッセイの書き方や、膨大な量のリーデイング、 研究発表のしかた、デイスカッションの参加のしかたであり、必ずしもIELTSの試験対策がそのまま大学やTAFEで学んでいくためのスキルになるかといえばそうではないので、進学英語コースでスタデイスキルとIELTS対策をバランスをとって受けるのをお薦めします。IELTS集中講座を受ける場合は、もう既に進学英語で学んでいてあとはIELTSで目標点を取るだけという方や、IELTSを受けて英語の力試しをしたいという方に最適です。

Q2:IELTSで取った点数が、英語力の基準として就職するとき認めてもらえるでしょうか。

A2:IELTSはイギリス・オーストラリア・ニュージーランドなどでの留学生の英語力判定基準として広く一般に使われているのですが、残念ながら日本での知名度はまだまだ低いと思います。日本での就職基準として、おそらく一般に受け入れられるのはTOEFL(Test of English as a Foreign Language) やTOEIC(Test for International Communication)でしょう。

驚くべき低価格とクオリティーの高さ!!!
英会話はエイエン!!!
23:26:07 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
セブ校のサービスを開始します。
2007 / 05 / 12 ( Sat )
バギオを諦める変わりに、セブ校との提携を進めていきます。
セブ島は、皆さんもご存じのように、有名なリゾート地です。
セブ島にある英語学校も99%が韓国系資金の学校であります。
マニラとは異なり、やはりインフラの面ではかなり衰えますが、
セブ島で二つしかいない、「TOEIC、TOEFL試験指定機関」 である、
C校と提携を結ぶことになりました。
これくらいの学校であるなら、日本人の生徒さんにも満足出来るカリキュラムであり、
快適な環境になると判断しました。

以前にも既述したように、
フィリピンには700もの英会話学校がありますが、
その中で、、「TOEIC、TOEFL試験指定機関」はわずか6校しかありません。
その中の4校が弊社直営校と提携校です。
フィリピンで日本人の生徒さんが満足出来るカリキュラムと施設は、
全て弊社を通じて行くことになります。

なお、C校以外に、セブ島ではもっとも施設的に優れている、F校とも提携を結びました。
F校は今後、、「TOEIC、TOEFL試験指定機関」 を目指しており、弊社と頑張っていくことを約束しました。

よって、現在、C校には、弊社のスタッフを派遣致しまして、
マニラ校でのノウハウを活かして、日本人の生徒さんに満足出来るような環境作りをしております。
早ければ、C校は来月から、F校は来月の後半から、サービスをはじめる予定です。

C校の暫定的な研修費は以下の通りです。

授業料+寮費(食事、掃除、洗濯など全て込みで)
   4週
1人室 145800
2人室 137400
3人室 131400
4人室 127800

それでは、日本人の生徒さんを受け入れる体制が整え次第にサービスを開始致しますので、
今後とも宜しくお願い致します。
C校とF校の一部の写真を、「バギオ校と周辺環境」のところに紹介します。
なお、このように、弊社は創業以降、フィリピン英会話専門エイジェンシーとして奮闘しており、
HP等の更新が間に合わない現状であります。お詫び致します。
出来る限り、HPの内容も更新していきますので、
今後ともご愛顧のほど、宜しくお願い致します。

59.jpg

58.jpg


驚くべき低価格とクオリティーの高さ!!!
英会話はエイエン!!!
17:11:51 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
H・Kさんの体験談
2007 / 05 / 08 ( Tue )
フィリピンに来る前はマニラは治安が悪いと聞いていたので心配だったのですが、語学学校のある場所はマニラの中でも比較的安全な場所に位置し、徒歩圏内にコンビニエンスストア、ショッピングモールがあり、また何か問題があれば、現地常駐の日本人スタッフがすぐ対応して下さるので生活はほぼ快適です。フィリピンに来る前の心配は無用でした。また日本人スタッフの方が時間のある時にマッサージや韓国式サウナに案内して下さり、とてもいい経験ができました。
授業については、ほとんどの授業がマンツーマンで行われるので、当然発言機会も多く、自分の希望に合わせて授業内容を変更できるので、英語学習にはとても効果的だと思います。
また今は日本人生徒が少ないこともあり、韓国人クラスメートと話す機会も多く(勿論英語で)、休みの日には一緒に観光に出かけたりと、勉強だけでなく休日も充実した生活を送っています。
このように英語を勉強するのにはフィリピンはとても適した場所であり、私の場合、当初2ヶ月の語学留学の予定を1ヶ月延長したほどです。

驚くべき低価格とクオリティーの高さ!!!
英会話はエイエン!!!

04:36:45 | 未分類 | トラックバック(1) | コメント(0) | page top↑
エイエンパワー語学センター体験談
2007 / 05 / 04 ( Fri )
21歳Uさん

フィリピンに来て約3週間が経ちますが、こちらでの生活は予想していた以上に充実しています。
当初は心配だった生活面でも、学校の立地が非常にいいため何ら日本の生活水準とかわることなく日常生活が送れています。また、寮に住んでいる多くが韓国人で、彼らとコミュニケーションを取るためには英語を使わざるをえず、それがまた英語の勉強にもなるため、生活そのものが日々勉強になっています。
もちろん、授業での学習も効果的です。というのも私は2時間のマンツーマンレッスンを3つ受けているので、1日6時間みっちりと英語漬けの時間を過ごすことができます。マンツーマンの授業なので、分からないところがあれば納得できるまで聞くことができるし、一切手を抜くことができないため非常に効率よく英語の学習ができています。
週末にはフィリピン人の先生や韓国人の友人らと市内観光をしたり、お酒を飲みにいったりと勉強だけではなく、日本ではなかなか経験できなかった濃密な時間を過ごすことができています。


24歳Yさん

初めてのフィリピンで、不安な気持ちが大きかったのですが、
到着時に日本人のスタッフの方が出迎えて下さっていて、
両替や周辺案内をして頂けたので、とても安心できました。
また学校にも常時日本人スタッフの方がいてくださるので、
いざという時やはり頼もしいです。私は頼ってばかりですが・・・
食事については、ほぼ毎日韓国料理だったので、最初はとまどいましたが、時間と共に慣れてきて今では食事の時間が楽しみになっています。
授業は、私の先生はとても良い先生で、私に合っていると思います。
自分の希望を言えばすぐに取り入れてくれますし、授業以外の時間に遊んでくれたりもするのでとても感謝しています。
また、毎日掃除してくれているスタッフの友達や、事務所のスタッフの友達も良い人達ばかりなので、スタッフの友達との会話も楽しんでいます。

Hさん

10時に文法の授業がスタート。
先生はベテランで、様々な表現できめ細かく教えて下さいます。
昼食後は会話の授業。私の場合は、毎日テキストのトピックを予習して、先生と議論を行います。実用的な表現方法や言葉を学べ、発音も細かく直して頂いています。

次はライティング。文学専攻だった先生です。どのようにアイデアをまとめ、構成し文章に起こして行くか、テキストで勉強します。毎日お題が出て、翌日丁寧に添削して頂きます。一番時間がかかり、頭の痛い宿題でもあります。一対一の授業は逃げ場がありませんから、どの授業も真剣です。

寮は、スタッフが常に協力的ですし、常駐の日本人コーディネーターの方も迅速にきめ細かく対応して下さいます。

食事は韓国食ですが、言えば別に用意もしてくれます。概ね快適といって差し支えないでしょう。

私は欧州に住んでいましたが、日本ほど全てが完璧な国はありません。その日本と比べても公平ではありません。学校・寮は町の中心にあり、徒歩圏内でほとんど全ての物が安価で手に入ります。来る前に心配した色々なことが、来てみれば「な~んだ!」と気抜けするほどです。
1ヶ月しか滞在できないのが残念でなりません。また来たいと、真剣に考えています。

驚くべき低価格とクオリティーの高さ!!!
英会話はエイエン!!!

09:21:06 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。