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エイエンの英会話の特徴
2006 / 10 / 23 ( Mon )

●驚くべき低価格とクオリティーの高さで、必ず成功する英会話教育プログラム

驚くべき低価格とクオリティーの高さで、
必ず成功する英会話教育プログラム。
それは、アジア唯一の英語圏国家であるフィリピンだからこそ
実現できる費用の安さとクオリティーの高さです。
フィリピンという人件費や諸物価の安い国であるからこそ、
高度な能力を有する優れた講師を厳選し、
全ての授業をマンツーマンで行い、
滞在期間中の生活環境も日本に勝るとも劣らない快適さを提供することが、
このような低価格で実現できるのです。

●未来を見据えて

新自由主義政策は格差社会に辿り着きます。
格差社会を生き抜き、
勝ち残るための有効なツールとしての英会話の重要性を再認識しましょう。
格差社会の荒波にこれから漕ぎ出していかなければならない若者、
またリタイアした団塊世代の方々、
日本語を話して読めるだけで十分な社会が続くのはいつまででしょうか。
いずれにしても英会話を身に付けているのといないのでは、
既にそこに大きな格差が生じています。
お隣の韓国では多くの人々がこの事に気付いています。
フィリピンでの安価で効果的な語学留学ブームは韓国が発祥の地です。
そして十数年に渡ってブームは衰えていません。
このことはフィリピン語学留学の効果を証明しています。
(株)EIENはこのフィリピン語学留学の圧倒的な効果を、
為替格差を活用することで日本に導入し、
そして定着させたいとの願いから設立した会社です。

費用が高く成果に乏しい英会話学校は淘汰されていくことでしょう。
語学の習得は、
その言語が使用されている社会に飛び込むことが一番の近道であることは明らかです。
日本にいて数ヶ月間を掛けて語学学校に通って得られる効果とその費用。
一方で、
少し勇気を出してフィリピンでの語学留学に飛び込んで得られる効果とその費用。
比べてみませんか。

●(株)EIENの英会話学習の特徴

フィリピンでの英会話留学の優れた効果は、
日本人体験者なら誰でも実感するところです。
例えば、
フィリピンには数年前には1校も存在しなかった日本人経営の学校が、
現在すでに3~4校オープンしています。
その中にはかつてフィリピンでの語学留学生だった日本人が設立したものもあります。

お隣の韓国はすでに格差社会であり、
国際化社会も意識しての空前の英会話ブームが続いています。
現在のフィリピンにある外国人向けの英会話学校は殆ど韓国人経営の学校です。

フィリピンでの英会話学習の為には、
実績と信用のあるこうした韓国資本の学校に入学するのも一つの方法です。
しかし、
韓国人経営の学校は韓国人の学生が殆どであり、
その中に少数の日本人が飛び込む場合、
文化の差からくるストレスと戸惑いが当然予想されます。
実際に、韓国資本の学校にせっかく入学していながら、
中途で挫折してしまう日本人学生も少なくありません。
快適で安心できる生活環境があってこそ大きな学習効果が期待できるものと、
(株)EIENは考えます。
フィリピンでの英会話学校の運営で先行している韓国資本の学校に、
日本人が飛び込むのは上記の理由からあまりお勧めできません。
一方、最近では日本資本の英会話学校も数校開設されてきている状況ですが、
新しく参入した日本資本の学校は、
日本国内の料金設定をそのままフィリピンに持ち込んで
いる場合があります(例:月額25以上)。
あるいは、フィリピン留学を経験した日本人学生が、
その優れた効果を認識し、
自らフィリピンにおいて日本人向けの英会話学校を開設するという例もあります。
こちらは、授業料が廉価とはいえ(例:月額11万前後)、
教育機関としての経験も浅く、
その多くは日本には本社も存在せず殆どが零細な個人営業のような形態であり、
海外で想定される様々なトラブルに対応できるかどうか疑問もあります。

最近は、この分野で先行しており実績のある韓国資本の学校も、
日本人学生の獲得に積極的に乗り出しており、
すでに4~5校が日本語でのHP運営に関与しています。
そのほとんどは、自校出身の日本人学生にコミッションを与えることで、
個人がHPを作って留学生を募るというシステムで運営されています。
そのために上記の個人営業の形態と同じく、
日本には本社も存在せず、
個人の口座に現金を振り込む不安と、
現地の学校をことロールできず、
想定される様々なトラブルに苛まれます。

このように、
いまや多くの資本が、
フィリピンでの英会話教育の有効性に着目している状況ですが、
この度(株)EIENがフィリピンでの学校運営に新たに参入するに当たり、
すでにフィリピンで語学留学をされている日本人学生にリサーチを行いましたところ、
以下のようなご意見を戴きました。
日本人学生の皆様は一様に、
欧米系の英語留学よりは効果において優れていることは認めつつも、

1.韓国資本の学校は周りが韓国人ばかりで、英語以外は韓国語を使うしかない。
2.韓国資本の学校では生活文化の違いもあり、苦情を伝えても良く理解してもらえない
ことがある。
3.韓国食が好きな人でも毎日はつらい。日本食が食べたい。
4.現地には日本人スタッフが常駐して欲しい。
5.日本に本社や事務所がない場合、何か問題が発生した時の対処に不安がある。
6.現状の日本資本の学校は、韓国系と比べてカリキュラムなどの教育機関としての基本
的なシステムを備えていない。
7.日本資本の学校は個人経営の割には、あまり熱心にサポートしてくれない。現地スタ
ッフに任せきり。
等々、やはり様々な御不満がありました。

以上の御不満からは、
この分野で実績と信用を築いている学校であっても、
やはり韓国と日本の文化の違いから生まれる問題が存在する事。
また、後発参入した日本資本の学校には、
その多くが零細な資本や教育機関としてのノウハウの不足という問題がある事。
などが浮かび上がって来ます。

これらの御意見を踏まえ、(株)EIENは、
12年の試行錯誤を経ての経験と実績を有する、
在フィリピン最大手の韓国資本の学校と資本提携することにより、
その英語教育機関としての優れたノウハウを踏まえた上に、
更に日本人語学研修生のご要望に対応した生活環境の快適さを加え、
価格と環境と英会話習得効果との、いずれをも必ず御満足いただける、
日本人の為のフィリピン英会話学校の開設運営を開始いたします。

皆様の御成功と御満足を(株)EIENは追求いたします。
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コメント
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NHKの「新感覚☆キーワードで英会話」で単語のコアイメージで「cut」を使った例文が出てたのですが、「cut」の部分「stop」じゃ何でダメなんでしょうか?
Will you cut the talking,please?

あと、リスニングは、言い回しがつながる言葉が聞き取れず難しいです。orz

ところで、先生の会社は英語まったくの無知の方でもOKなのですか?それとも最低限中学生程度の単語は覚えておいてほしいとか条件あるのですか?
by: ぴりめん * 2006/10/25 21:06 * URL [ 編集] | page top↑
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こんばんは。
やっと帰宅です。
二つの観点で考えられます。
文法的に言いますと、
stopは2形式自動詞であるから、
名詞のthe talkingを使えませんね。
cutは他動詞であるから名詞のthe talkingを使えますね。
stop----ingは可能でしょう。
これは熟語で覚えてるでしょう。
だから、theがあるかどうかによって、
cutかstopかが決まりますね。
cutは3形式他動詞なので名詞である目的語を使えます。

ところで、実際的な会話では、
前後の雰囲気や文章がないと分かりませんね。
だいたいこういうことです。
cutもstopも、
both are not good.
you can say,
「teacher, please slow down,I can't catch up.」
as a sentence,「Will you cut the talking,please?」
it's correct.but it's rude.
and you say that when you're angry.
stop is understandable.
it's doesn't sound as rude as cut the talking.
by the way,
will you cut the talking please is the same as " shut up! "
stop is more acceptable
depending on the student's ability of course.

こういうことではないでしょうかね?
実際的には、外人は間違った英語を一杯使ってます。
文法は日本人よりも下手です。

前後の文章を分からないが、
会話的にはそれほど致命的ではないです。
もちろん使わないでしょうけどね、一般的には。。
ただ、文法的には、stopは使ってはいけないです。
会話的には、
むしろカットよりはストップの方が柔らかい感じかな。
まあ、動作的なニュアンスもあるのはあるが。。。
stop talking about...
のように。。

さて、
うちの会社は全く素人でもかまいません。
日本人が英語を話せないのは、
教育のせいです。
英語圏の人は子供もあほもw
全て英語で話します。
文法から入って、試験のための英語を勉強したので、
会話ができないだけです。
現地に行くと、自然に覚えるようになります。
物価が安いので、楽しみながらできることです。

つまり、全く条件はないです。
現地に着いてすぐテストを行い、
そのレヴェルに合う講義を受けることができます。
マンツーマンでやるから、
全く英語を知らなくても、
2-3ヶ月なら、基本的なことは話せるようになると思います。

来週からはHPも一般公開できると思いますので、
エイエンの方も宜しくお願いします。。。
by: 損正義 * 2006/10/25 22:39 * URL [ 編集] | page top↑
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